マイクロソフト Surface 3 ライバル機種とのスペック比較 10.8型タブレット

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Windows 8.1を搭載したMicrosoftの10.8型タブレット「Surface 3」が日本でも発売。

ライバル機種とのスペック比較、解析してみました。

Surface 3の基本性能

Microsoft Surfaceは、Microsoftが自ら開発して販売しているWindows搭載PC。

2012年に初のMicrosoft Surfaceを発売して以来、ハードウェアの開発にも力を入れています。

 

Surfaceシリーズ最大の特徴は、2in1タイプのタブレットスタイル。

「Surface Type Cover」と呼ばれる別売りのハードウェアキーボード内蔵カバーを装着すると、

通常のノートPCのように使える拡張性とSurface Penによる手書き操作も可能。

 

Surface 3は、Microsoft Surfaceシリーズの3世代目にあたるデバイス。

Surface Pro 3シリーズが発売されている日本でも、Surface 3は注目される機種になるでしょう。

スペック比較

 
スペック Surface 3 Surface Pro 3 iPad Air 2(Wi-Fiモデル) 新しいMacBook
CPU Atom x7 Core i3/5/7 A8X Core M
クロック (Turbo Boost時) 1.6(2.4)GHz 1.5~1.7(3.3)GHz 1.5GHz 1.1~1.3(2.9)GHz
メインメモリ 2G/4Gバイト 4G/8Gバイト 2Gバイト 8Gバイト
画面サイズ 10.8型 12.0型 9.7型 12型
解像度 1920×1280 2160×1440 2048×1536 2304×1440
ピクセル密度 214ppi 216ppi 264ppi 226ppi
画面比率 3:2 3:2 4:3 16;10
サイズ(ミリ、幅×高さ×奥行き) 267×187×8.7 292.1×201.3×9.1 169.5×240×6.1 280.5×196.5×3.5~13.1
重量(グラム) 622(887※) 800(1095※) 437 920

 

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