Huawei デュアルカメラ搭載スマホ『honor6 Plus』が日本登場!スペック 発売日

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Huaweiは、SIMフリーのグローバルスマホ「honor6 Plus」を日本で販売。

直販サイト「Vモール」をオープン、7型タブレットの「Media Pad T1 7.0」、

スマホやタブレットからアクセスできるネットワーク対応ストレージデバイス「honor cube」を発表。

発売日

6月中旬の発売予定。

スペック

 

「honor6 Plus」の主な仕様
機種名 honor6 Plus
メーカー Huawei
OS Android 4.4
プロセッサ HiSilicon Kirin 925 /ARM Cortex-A15(1.8Ghz)+Cortex-A7(1.3GHz)8コア
メインメモリ 3Gバイト
ストレージ 32Gバイト
外部メモリ microSDXC(最大128Gバイト)
ディスプレイ 約5.5型フルHDIPS液晶
解像度 1080×1920ピクセル
連続通話時間 3G:約19時間、GSM:約28時間
連続待受時間 LTE:約444時間
バッテリー容量 3600mAh
メインカメラ 有効約800万画素CMOS×2
インカメラ 有効約800万画素CMOS
ボディカラー ホワイト、ブラック、ゴールド
サイズ 約75.7(幅)×150(高さ)×7.5(奥行き)ミリ
重量 約165グラム
対応周波数 FDD-LTE:B1/B3/B7
TDD-LTE:B38/B39/B40/B41(2555~2655MHz)
UMTS:B1/B6/B8/B19
TD-SDCMA:B34/B39
GSM:900/1800/1900
発売予定日 2015年6月中旬(5月20日予約開始)

楽天市場内に同日オープンした直販サイト「Vモール」で順次発売

honor6 Plusは、Huaweiがグローバル展開するhonorシリーズのスマホ。

同シリーズの日本展開は今回が初めて。

背面に800万画素のカメラを2つ備え、

撮影後に焦点距離(ピント)や絞りを変更して一眼レフカメラのような写真を撮影できる。

カメラ

2つのカメラを使った超解像度処理により、1300万画素のカメラを超える画質や、

従来は難しかった逆光時に動く被写体を撮影するHDR撮影、高速オートフォーカスが行える。

F2.0のレンズを2枚使うことで、肉眼よりも明るいF0.95相当の写真を撮影が可能。

インカメラにも800万画素と高精細なセンサーを搭載。

ディスプレイ

液晶は5.5型フルHD(1080×1920ピクセル)表示のジャパンディスプレイ製IPS-NEO インセルディスプレイ。

表面に防汚コーティングを施したGorilla Glass 3を用いた。

手になじむ流線型ボディの背面には星くず模様が浮かび上がる6層構造を採用、

同社の日本向けスマホでは初のデュアルSIMスロットも装備。

SIMはMicro SIMかNano SIMを利用できる。

OS

OSはAndroid 4.4、インタフェースは独自デザインのEmotion UI 3.0。

チップセットはARM Cortex-A15(1.8Ghz)とCortex-A7(1.3GHz)を組み合わせた8コアプロセッサのHiSilicon製SoC「Kirin 925」を搭載。

メモリ

メモリは3Gバイト。

ストレージ

ストレージは32Gバイト。

バッテリー

バッテリーは3600mAhと大容量。

カラー

ボディカラーはホワイト、ブラック、ゴールドの3色。

通信

通信方式と対応周波数は、FDD-LTEがBand 1/3/7、

TDD-LTEがBand 38/39/40/41(2555~2655MHz)。

最大通信速度は下り150Mbps/上り50Mbps。

 

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