ソフトバンク「AQUOS Xx」を6月26日に発売。販売価格は一括で8万1120円。新規・機種変が3万7920円、MNP1万800円。

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ソフトバンクモバイルは6月19日、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS Xx」を6月26日に発売すると発表。

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販売価格

同社オンラインショップでの一括販売価格は8万1120円(税込み)。

番号ポータビリティ(MNP)で乗り換えると、2年間の継続利用で最大7万320円(1カ月2930円)の割引が受けられ、

実質負担金は1万800円(税込み)(月額450円)。

新規契約・機種変更の場合は割引額が最大4万3200円(1カ月1800円)になり、

2年間の実質負担金は3万7920円(税込み)(月額1580円)となる。

「AQUOS Xx」

AQUOS Xxは、スマホのAQUOSとして最大の5.7型ディスプレイを搭載したモデル。

3辺狭額縁設計の「EDGEST」スタイルを採用することで、大画面でありながら片手でも操作できるサイズに。

液晶は新開発の「S-PureLED」技術により色の再現性がさらにアップした。

解像度はフルHD(1080×1920ピクセル)表示で、パネルはIGZOではなくS-CG Siliconシステムを使っている。

 

メインカメラは約1310万画素で光学式手ブレ補正にも対応。

ソフトバンク向けAQUOSで初めて、リコーの画質認証プログラム「GR certified」を取得。

秒間最大210コマのハイスピード撮影と、それを秒間最大2100コマに補完処理するスーパースロー映像の再生も行える。

インカメラは約200万画素で、自分撮りにも便利な広角レンズを採用。

 

プロセッサは8コアのSnapdragon 810「MSM8994」(2.0GHz+1.5GHz)。

OSはAndroid 5.0。

メモリは3Gバイト、ストレージは32Gバイト。

防水(IPX5/7)、おサイフケータイ(FeliCa/NFC)などにも対応。

通信サービスはSoftBank 4G LTEとSoftBank 4G(AXGP)が利用できる「Hybrid 4G LTE」仕様。

キャリアアグリゲーションにも対応し、

一部のエリアで4G LTEは下り最大165Mbps(上りは最大15Mbps)、AXGPでは下り最大187.5Mbps(上りは最大50Mbps)の通信が行える。

LTE回線を使って高音質な通話が行えるVoLTE、3G回線でも同様の高音質通話が可能なHD Voiceもサポート。

スペック

「AQUOS Xx」の主な仕様
機種名 AQUOS Xx
メーカー シャープ
OS Android 5.0
プロセッサ Qualcomm Snapdragon MSM8994/2.0GHz+1.5GHz 8コア
メインメモリ 3Gバイト
ストレージ 32Gバイト
外部メモリ microSDXC(最大128Gバイト)
ディスプレイ 約5.7型フルHD S-CG Silicon液晶
解像度 1080×1920ピクセル
連続通話時間 LTE:約1300分、3G:約1350分、GSM:690分
連続待受時間 LTE:約410時間、AXGP:約400時間、3G:約450時間、GSM:約410時間
バッテリー容量 3000mAh(取り外し不可)
メインカメラ 有効約1310万画素CMOS
インカメラ 有効約210万画素CMOS
ボディカラー アンバーブラック、ホワイト、レッド
サイズ 約79(幅)×146(高さ)×8.7(奥行き)ミリ
重量 約168グラム

 

 

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