プラネックス 無線LAN中継機「忠継大王(MZK-EX750NP)」を発売

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プラネックスコミュニケーションズは17日、無線LANルーターからの電波を中継し、

Wi-Fiの利用範囲を広げるIEEE802.11ac対応中継機「忠継大王(MZK-EX750NP)」を発売。

価格はオープンで、店頭予想価格は税込み6,480円。

mzk-ex750np

「忠継大王(MZK-EX750NP)」

「忠継大王(MZK-EX750NP)」は、Wi-Fiの利用範囲を広げる無線LAN中継機。

電波が不安定な場所でも、同中継機を無線LANルーターと使うWi-Fi機器の間に設置すると、無線LANルーターの電波を中継し、より安定した通信を行える。

 

本体は、LEDライトを搭載しており、無線LANルーターからの電波強度がLEDインジケータで表示され、受信電波の強度を把握できる。

LEDの点灯が眩しい場合には、WPSボタンを短く押すことで、消灯することも可能となっている。

 

接続は、同中継機をコンセントに直接挿し、無線LANルーターと中継機のWPSボタンを押すことで完了する。

WPSボタンを搭載していない無線LANルーターの場合は、Webから設定できる。

「普段使っている設定のまま利用可能範囲を伸ばす」という点を重視しているため、無線LANルーターと接続する周波数以外の電波を自動でオフになる。

 

主な仕様は次の通り。

対応企画はIEEE802.11a/b/g/n/ac。サイズ/重量は、幅約58.9mm×高さ約38.3mm×奥行き約94.5mm(アンテナ部除く)/約116g。

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