プラネックス 不正アクセス対策アプリに対応した無線LANルーター「MZK-1200DHP2」を23日より発売

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プラネックスコミュニケーションズは、Wi-Fi接続デバイスを可視化できるアプリ「見えルンです!」に対応した無線LANルーター「MZK-1200DHP2」を23日より発売する。

価格はオープン。

mzk-1200dhp2

「MZK-1200DHP2」

「MZK-1200DHP2」は、Wi-Fi接続デバイスを可視化する接続管理アプリ「見えルンです!」に対応した無線LANルーター。

「見えルンです!」では、Wi-Fi接続されているデバイスの一覧がアイコンで確認できる。

覚えのないデバイスが検出された場合は、アクセスを禁止することも可能となっている。

 

通信面では、5GHz帯のIEEE802.11ac/a/nに対応しており、866Mbps(理論値)の通信が行える。

また、11ac対応無線LAN中継機としても利用でき、同社の無線LANルーターと組み合わせれば、

「見えルンです!」を介して電波強度を把握できる。

 

主な仕様は次の通り。

セキュリティはWPA2-PSK(AES)、WPA-PSK(AES)、WEP(64 / 128bit)。

有線LANインタフェースは、Gigabit Ethernet対応LANポート×4基とWANポート×1基。

本体サイズ/重量は、幅約115mm×奥行き約32mm×高さ約175mm/約239g。対応OSはWindows 8.1(32/64bit)/8(32/64bit)/7(32/64bit)/Vista(32/64bit)/XP(32bit)、Mac OS X 10.6~10.10。

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